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MOVING RUBBER SERIES ムービングラバー クールウェット
濡れ髪アレンジ 結構つくれる 改良!香り立ちがマイルドに 原料臭低減 クールウェット 取り組みトップサロン:veLo サロンアドバイス:もっとカッコイイ セルフスタイルに仕上げる有名サロン・トップスタイリストからの提案 うねりとハネ感をプラス しなやかな動きのあるウェットスタイルをつくろう
SELF TECHNIQUE
Before
01 指2本を使って少し多めにとり、手のひら全体と指先、指の間にしっかり伸ばす。
02 バック〜サイド、トップ、フロントの順に髪全体に大胆にまんべんなくつける。つけ残しがあると仕上がりのバランスが悪くなるので、ムラなく揉みこむようになじませるのがポイント。
03 全体に膨らんだ髪を手で引っ張るようにして整えていく。毛先に動きが出るように整える。
04 トップに毛束感を出す。つまんで、上にあげて、離す、が程よい毛束をつくるコツ。
さらに!!
05
さらに!!
サロンアドバイス <セルフスタイルをもっとカッコ良くする 簡単サロンテクニック>
veLo 鳥羽直泰
取組みサロン紹介
veLo 鳥羽直泰
「うねり感とハネ感をプラスした、しなやかな動きのあるウェットスタイルをつくろう」 毛束感と毛先のハネ感を加えることで、自然な濡れ感の中にやわらかな動きとニュアンスのあるウェットスタイルに仕上がります。クールウェットは、自然なツヤ、濡れ感を出すだけではなく、セット力と持続力があるので動きや毛束感のある、しなやかな質感のウェットスタイルが楽しめます。また、仕上がりが重くなく、ベタつかないことも特徴の1つです。
Styled!
髪を毛先から握り、押し上げるようにボリューム感とうねり感を出す。バックも下から上にあげるようすると、上手くボリューム感が出る。 毛先をつまみながらハネ・動きをつける。丸顔の人は動きを出すのをひかえめにするとバランス良く仕上がる。
フロントは毛束が太いと重い印象になるので、おでこが見えるように、毛先にバラつきを出す。コームを使うとキレイなバラつき感がつくりやすい。髪が軽く目にかかっていると雰囲気のあるウェットスタイルに仕上がる。
Styled!
スタイリング方法をムービーで詳しく解説 テクニックムービー スタイリストが語るムービングラバー サロンアドバイス
[うるおい技。]
[うるおい技。/ムービングラバー クールウェット] 躍動アレンジ 何度でも立ち上がる 立ち上げ:3 毛束のつくりやすさ:4 ふんわり:2 流す・まとめる:6 ツヤ:5 キープ力:3 おすすめの髪の長さ:ショート、ミディアムショート、ミディアム以上 Voice みんなの声

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